自動もみじ饅頭焼き機の名前がかっこいい

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とある宮島の超電磁饅頭焼機(デンジマン)夜中に地元の方とTwitterでついっとる時に面白いことが判明したので記事にしてみました。

自動でもみじ饅頭を焼いてくれる機械「電磁饅頭焼機」。
焼型が順次移動して油拭き→生地、餡の注入→加熱焙焼→饅頭取り出し、を自動的に行い、電磁誘導方式で1,200個/hのもみじ饅頭生産能力を誇るこの機械の名称は「デンジマン(電磁饅頭焼機)」というそうです。
一定以上の年齢の人なら違うものを想像するはず。うぷぷ。
Twitter界隈では「とある宮島の超電磁饅頭焼機(デンジマン)」と呼ぶ声も。(右のロゴはこちらのジェネレータで制作しました。)

▼デンジマンが動いている動画はこちら。
カフェオレ・ライター 「もみじ饅頭に見る、技術大国・日本の本気」

▼デンジマン(電磁饅頭焼機)製造元
日本エレクトロヒートセンター「導入事例【もみじ饅頭の焙焼】」

(Special Thanx:@tae_sat3さん、@mickey203さん)


もみじ饅頭についてはこちらの記事もオススメ。
広島県瀬戸内高等学校 商業研究部「見た!聞いた!食べてみた! 広島の特産品『もみじ饅頭』」

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